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身体で思いを形にするワークショップblog

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「こうなってほしい!」「そのためには、今どうすればいい?」そんな思いを、「体で感じる」ことを重視しながら表現するワークショップの進行役(ファシリテーター) まつぞうのblog

電車の4人掛けの席に1人座ってた。

○○
○×

×の所に座ってたら、1人乗って来て

○○
◎×

◎の所に座ってちょっとびっくり。

こういう状況では迷わず

●○
○×

●一択だと思い込んでた。
でも◎の方が対面しなくていいしいいのか!!
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# by matsuzoh2002 | 2012-12-07 13:38
スーツ着て新幹線乗ったことないっけ。周りはスーツ多し
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# by matsuzoh2002 | 2012-12-07 11:01
久しぶりだったのできっちり取り忘れましたが、申告したら大丈夫でした。
ありがたい
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# by matsuzoh2002 | 2012-12-07 09:25

-

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向き直した
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# by matsuzoh2002 | 2012-12-07 09:06

-

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いつも名言や格言を貼り出してる近所のお寺。
こ、こういうのもありっすか!!
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# by matsuzoh2002 | 2012-12-07 09:01
今日は土曜日。そして祝日。

振り替え休日もなく、「ああ、休み1日損した!」と感じる方も多いことでしょう。

そしてこれは、祝日1回につき7分の1の確率でなるもの。今年もすでに何回かあってまた今日も。

なのに呼び名がないのでは。

土曜日が祝日になる、この状態。

呼び名を考えてみました。

「土没」(どぼつ)

祝日が土曜日に埋没すること。

いかがでしょう?

用例:「ああ、今度の文化の日、土没だ」「えー、もったいない!」
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# by matsuzoh2002 | 2012-11-03 09:35 | つぶやき
タイトル
「人間関係ってむずかしい? あなたならどうする劇場」~フォーラムシアター上演会

サブタイトル
~困ったな…と感じる状況を、どうすれば変えられるのか、一緒に考えてみましょう。あなたが動けば、世界が変わる!・・・かも?~

「フォーラムシアター」とは、観客が参加して問題の解決策を一緒に考える劇です。

通常、観客は演劇を見るだけです。
笑ったり泣いたり、拍手したりという「リアクション」をすることはあっても、基本的には受身の存在です。

けれどもフォーラムシアターは違います。

私たちが用意する劇は、問題が起こったまま、解決しないで終わってしまいます。
これだけでは見てもすっきりしないと思います。

そこで、観客の皆さんには「アクション」を起こしてもらいます。
問題を解決できない劇の登場人物たち。
もし、その登場人物の立場に立ったら、「私だったらどうするか・・・」、アイデアを考えてもらいます。

そのアイデアを実行に移したらどうなるのか?
劇の流れは変わってしまいます。
うまくアイデアが実現して、状況は好転するかもしれません。
思ったような変化が起こせず、逆に事態は悪化するかもしれません。
色々なアイデアを、試行錯誤してみましょう。

私たちの身近で起こる人間関係のトラブルの解決策や予防策を見つけるヒントになるかもしれません。

そんなフォーラムシアター、南米で生まれて、少しずつ世界で広まっています。
あなたも体験してみませんか?

会場:宝塚男女共同参画センターエル(宝塚ソリオ2の4階)(阪急宝塚駅すぐ)
会場地図=こちら

参加費:500円
定員:20名

申込み:matsudah★osaka.email.ne.jp松田まで(★を@に変えてご送信ください)
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# by matsuzoh2002 | 2012-11-02 21:06 | ワークショップ開催のお知らせ
毎月定期的にワークショップをおこなっている「宝塚フォーラムシアタークラブ」では、久しぶりに「フォーラムシアター」の上演会をおこないます。

「フォーラムシアター」とは、観客が参加して問題の解決策を一緒に考える劇です。

12月1日(土)の午後に上演会を行いますので、前日11月30日(金)から当日にかけて、劇づくりのワークショップを行います。

観客に問題の解決策を考えてもらうための劇を作ります。劇づくりは2日間という短い時間で行いますので、かなり即興的に創ります。

私たちの身近で起こりそうな問題を劇にします。
今回のタイトルは「人間関係ってむずかしい? あなたならどうする劇場」ですので、人間関係のトラブルを取り上げる予定です。

観客が問題を解決するアイデア出して、それを実行に移すので、劇の流れは途中で即興的に変わります。

さて、劇の中でうまく問題は解決するのか、色々なアイデアを出し合って、試行錯誤していきます。

そんな「フォーラムシアター」の出演者を募集します。

即興的なので、劇を作ったり演じたりするのは、それなりに難しいですが、興味がある方であれば、演劇経験のない方でも大歓迎です。

ただし原則として次の日程に全部参加できる方に限らせていただきます。

また出演はできないけれども、劇づくりの過程に興味がある。関わってみたいという方も「サポーター」として同時に募集します。

※サポーターは全日程に参加できなくても大丈夫です。
金曜日の午後だけ、夜だけ、土曜日の午前だけでも大歓迎です。

★フォーラムシアター用劇づくりワークショップ

11月30日(金)午後1時~9時頃終了予定(遅くとも10時終了)
12月 1日(土)午前9時~12時

会場=ソリオホール(宝塚ソリオ1の3階)(阪急宝塚駅すぐ)
会場地図=こちら

★フォーラムシアター本番

12月1日(土)午後1時30分~4時30分
(会場のフェスティバルの1企画として実施)

会場=宝塚男女共同参画センター エル(宝塚ソリオ2の4階)(阪急宝塚駅すぐ)
会場地図=こちら

★参加費=1日につき1000円

◆フォーラムシアター出演希望者

上記の全日程参加可能な方で、出演を希望される方

◆劇づくりサポーター

出演は希望されないけど、劇づくりの過程に興味・関心がある方。

サポーターの方々には、劇のアイデアを出してもらったり、劇を仕上げる段階で観客の視点から劇をより良くする意見を出してもらったりしていただきます。

一部日程しか参加できない方でも大歓迎です。

★フォーラムシアターのテーマ(タイトル)

人間関係ってむずかしい? あなたならどうする劇場

~困ったな…と感じる状況を、どうすれば変えられるのか、一緒に考えてみましょう。あなたが動けば、世界が変わる!・・・かも?~
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# by matsuzoh2002 | 2012-11-02 21:00 | ワークショップ開催のお知らせ
昼間は拘束されます。夜は未定。ワークショップをやるわけではないです。不思議なオファーをいただきました。

前後の滞在時期とか未定です。できれば前後の月曜や金曜にワークショップのオファーをくれたりする人がいらっしゃったりするとありがたいですが、まあないでしょうねと思いつつ、一応アピール。

土日がふさがってたら、難しいわな、普通。
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# by matsuzoh2002 | 2012-11-02 20:52 | ファシリテーターとして
前からぼんやりとは考えていたことを文章化しておく。

僕のワークショップでは「人間彫刻」という手法を使います。

人間の身体を使って、彫刻のように静止した状態で場面を表現する・・・のが「人間彫刻」です。

たとえば「こんな問題が起こっている」という状況をめぐる様々な人たちを「彫刻」として表現します。
「問題に苦しんでいる人」「問題の原因になっている人」「仲裁しようとしている人」「どちらかに味方しようとしている人」「傍観している人」・・・などが登場するかもしれません。

人間彫刻で表現することのメリットの1つは、問題が視覚化される、「見える化」されるということです。

問題をめぐる「構図」が、目に見える形で表現されることになります。

問題をめぐる人々の「感情」も目に見える形になります。

「見える化」は図や絵で示すこともできます。
人間彫刻ならではのメリットは、その立場にいると人はどう感じるのかということを体感できる、「感じる化」できるということだと思います。

様々な立場で人はどう感じるのか、何を望んでいるのか、擬似的に体験することができます。
自分が普段いる立場を他の人に表現してもらって、自分と対立するような立場に身を置いてみるとどう感じるのか?
自分の立場を離れて状況を客観的に見るとどう感じるのか?
擬似的に「視点/立場を変えて」状況を体感することができます。

演劇的な表現を活用すれば「感じる化」は可能です。
「人間彫刻」はセリフを言ったり動いたりしなくていいので、感じる化の手軽な入り口として有効です。

静止した彫刻からスタートして、その彫刻のポーズをしていると感じることを出発点に、感じていることを言葉にしたり動きにしたりして、発展させていくこともできます。

・・・このことを言葉で表現しても「見える化」「感じる化」されていないので、なかなか理解しにくいと思います。

ぜひ実際にワークショップを体験して、人間彫刻って何なのか、見える化、感じる化してほしいと思います
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# by matsuzoh2002 | 2012-10-13 00:18 | ファシリテーターとして
2012年10月27日(土) 13:00〜17:00
      11月 5日(月) 13:00〜17:00

(初めての方は、できるだけ1時から5時までフルでご参加ください。部分参加希望の方はご相談ください)

会場:宝塚男女共同参画センターエル(JR/阪急宝塚駅すぐ)地図


心と身体を解放しながら、日々の暮らしやこれからの人生を見つめなおし、いろんなことに気づいて、元気になる場が「フォーラムシアタークラブ」です。
2003年にきっかけとなる連続ワークショップを開催して以来、9年以上継続しています。

12月1日(土)に「人間関係ってむずかしい? あなたならどうする劇場」と題して、「フォーラムシアター試演会」を行う予定です。

それに向けて「人間関係ってむずかしい」ということをテーマにワークショップを行います。

★内容

主な流れ

◆からだでコミュニケーション・ゲーム
 ・交流を深める
 ・心と身体を解放する
 ・日常とは違うコミュニケーションで、日常を振り返る
 ・身体で表現するためのウォーミングアップ

◆からだで表現・入門
(ポーズをとって、いろんな「人」や「もの」になってみる =「人間彫刻」)
 ・日常の自分を離れて、いろんな視点・いろんな立場でいろんな感情を味わってみる
 ・複数のポーズを並べれば、さまざまな人と人の関係性を含んだ「場面」が表現できる

◆「人間関係ってむずかしい」と感じる状況を「人間彫刻」で表現してみる
 ・私たちを取り巻く状況を、様々な視点から見つめなおす
 ・人間関係をよりよいものにするために、これからどうしたいか、どうなってほしいのか、表現の世界の中で試してみる

◆参加費=1000円

頭で考えても分からないことが、身体を使うといろいろな発見があって、スッキリ!・・・するかもしれません

初めての方でも、お気軽にお越しください。

◆申し込みは松田matsudah★osaka.email.ne.jp(★を@に変えて送信ください)まで
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# by matsuzoh2002 | 2012-10-10 18:11 | ワークショップ開催のお知らせ
大阪大学のワークショップデザイナー養成講座がスタートし、日曜・月曜と参加してきました。

10数年前にワークショップというものに出会って、それにハマって、ある意味人生をそれに賭けようとしている僕にとっては、こういう講座が成立していること自体が感慨深かったりします。

2日間とも講師=ファシリテーターは平田オリザさん。国内外の様々な場所でワークショップをされているだけに、いろいろと勉強になります。僕のワークショップも演劇ベースですが、どちらかというと、主に身体で感じることを表現することが多いので、今回、そして今後、テキスト(台本)を使ったワークをしていくということで、新鮮に感じます。

と同時に、どこかもやもやする感じも残ります。

一夜明けて、もやもやの正体が多少つかめたので、書き残しておきたいなと。

アクティビティ(活動/作業)の時間とレクチャーの時間が織り交ざっているが、もうちょっと「双方向」の感じがほしいなと、そこが弱いな、と感じている。

もちろん養成講座であるし、「ワークショップとは何ぞや」「ワークショップデザイナーとは何ぞや」ということも、伝えていかねばならないという「伝達」も必要なのはわかるのですが、講師から情報が降りてくる度合いが強くて、対話を通して参加者同士の意見や感想の多様性から学ぶ度合いが弱い印象。

その辺のもやもやがどこから来るのか、一夜明けて今朝くらいから見えてきたのは、何かを「伝えやすくする」ためのワークショップという側面と、「対話をうながす」ためのワークショップという少なくとも2面性があるということ。

平田さんは「伝えやすくする」ワークショップの側面に軸足を置いているという印象を持った。まず自分の演出の方法論を役者たちに伝えるためにワークショップを取り入れ、それを役者以外のひとにやってもいろいろと面白いことになるというようなことをおっしゃってた。
アーティストの技量を伝え、人へとつないでいくためのワークショップ。
もちろんワークショップだから、「俺の演出どおりに動け!」というような一方通行なコミュニケーションではなく、参加者の反応や多様性を大事にしながら進めていくし、参加者の自由な発想・行動に委ねる部分も大きい。
これもワークショップの大事な一側面。

そしてもう1つの側面。ファシリテーターは特に何を伝えるつもりもなく、参加者同士の対話がより進むようにするための黒子に徹する。
ファシリテーターはほとんどレクチャーしない。参加者同士が対話やアクティビティ(さまざまな活動/作業)から学んでいくための仕掛け作りに徹する。

どちらかというと僕はワークショップのこちらの面に惹かれたのだな・・・という事に気づくとだいぶすっきりした。
講師のレクチャー部分よりも、参加者同士で感想をシェアする時間がほしい!と思うのはこのあたりに起因するのだなと。

平田さんとは立脚点が違ったようである。

こちらの記事でも書いたように、「ワークショップをやりたくて、たまたま演劇のワークショップをやるようになった人」と「もともと演劇をやっていて、ワークショップをやっている人」の立ち位置の違いということか。

これに気づけば、意見・感想・質問も出しやすくなりそう。

様々なジャンルの面白そうな方々が集まっているし、今後が楽しみです。
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# by matsuzoh2002 | 2012-10-09 17:10 | ファシリテーターとして
2012年9月24日(月) 13:00〜17:00 に行います。
(初めての方は、できるだけ1時から5時までフルでご参加ください。部分参加希望の方はご相談ください)

会場:宝塚男女共同参画センターエル(JR/阪急宝塚駅すぐ)地図

心と身体を解放しながら、日々の暮らしやこれからの人生を見つめなおし、いろんなことに気づいて、元気になる場です。
2003年にきっかけとなる連続ワークショップを開催して以来、「フォーラムシアタークラブ」は9年以上継続しています。

ここ数年、平日の午後に開催してきましたが、来たる12月1日(土)に宝塚男女共同参画センター・エルのフェスティバルの一環でフォーラムシアターの上演をすることになり、平日午後には参加できない方々にも知恵と力を借りて、作品づくりを進めていけたら・・・ということで、9月からは土曜日にも開催し、平日との2本立てになります。

(土曜日は2012年9月22日(土・祝) 13:00〜17:00、
            10月27日(土) 13:00〜17:00に開催します)

内容(予定)

◆からだでコミュニケーション・ゲーム
 ・交流を深める
 ・心と身体を解放する
 ・日常とは違うコミュニケーションで、日常を振り返る
 ・身体で表現するためのウォーミングアップ

◆ミニ・フォーラムシアター体験

「こんな状況はいやだ!」という状況をお見せします。
この状況を変えるにはどうしたらいいか?変えるアイデアを思いついたら、実際に変えられるかどうか、実行に移してみましょう。
観客参加型で問題の解決策を考える劇、それがフォーラムシアターです。実際に体験してみましょう。


◆からだで表現・入門
(ポーズをとって、いろんな「人」や「もの」になってみる
 =「人間彫刻」)

 ・日常の自分を離れて、いろんな視点・いろんな立場でいろんな感情を味わってみる
 ・複数のポーズを並べれば、さまざまな人と人の関係性を含んだ「場面」が表現できる

◆私たちの身近で起こる「こんな状況はいやだ!」を「人間彫刻」で表現してみる

「フォーラムシアター用の作品を作る」ということは、観客に「こんな状況はいやですよね?あなたらならどうしますか?」と問いかけるということです。
 私たちの身近なところで実際に体験したり、今後体験するかもしれない「いやな状況」を表現してみましょう。

★参加費=1000円

頭で考えても分からないことが、身体を使うといろいろな発見があって、スッキリ!・・・するかもしれません

初めての方でも、お気軽にお越しください。

◆申し込みは松田matsudah★osaka.email.ne.jp(★を@に変えて送信ください)まで
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# by matsuzoh2002 | 2012-09-06 15:59 | ワークショップ開催のお知らせ
2012年9月22日(土・祝) 13:00〜17:00に続く「週末フォーラムシアター」の日程が決定しました。

2012年10月27日(土) 13:00〜17:00 に行います。
(初めての方は、できるだけ1時から5時までフルでご参加ください。部分参加希望の方はご相談ください)

会場:宝塚男女共同参画センターエル(JR/阪急宝塚駅すぐ)地図

心と身体を解放しながら、日々の暮らしやこれからの人生を見つめなおし、いろんなことに気づいて、元気になる場です。
2003年にきっかけとなる連続ワークショップを開催して以来、「フォーラムシアタークラブ」は9年以上継続しています。

ここ数年、平日の午後に開催してきましたが、来たる12月1日(土)に宝塚男女共同参画センター・エルのフェスティバルの一環でフォーラムシアターの上演をすることになり、平日午後には参加できない方々にも知恵と力を借りて、作品づくりを進めていけたら・・・ということで、9月からは土曜日にも開催し、平日との2本立てになります。

(平日は9月24日(月)午後に行います)

内容(予定)

◆からだでコミュニケーション・ゲーム
 ・交流を深める
 ・心と身体を解放する
 ・日常とは違うコミュニケーションで、日常を振り返る
 ・身体で表現するためのウォーミングアップ

◆ミニ・フォーラムシアター体験

「こんな状況はいやだ!」という状況をお見せします。
この状況を変えるにはどうしたらいいか?変えるアイデアを思いついたら、実際に変えられるかどうか、実行に移してみましょう。
観客参加型で問題の解決策を考える劇、それがフォーラムシアターです。実際に体験してみましょう。


◆からだで表現・入門
(ポーズをとって、いろんな「人」や「もの」になってみる
 =「人間彫刻」)

 ・日常の自分を離れて、いろんな視点・いろんな立場でいろんな感情を味わってみる
 ・複数のポーズを並べれば、さまざまな人と人の関係性を含んだ「場面」が表現できる

◆私たちの身近で起こる「こんな状況はいやだ!」を「人間彫刻」で表現してみる

「フォーラムシアター用の作品を作る」ということは、観客に「こんな状況はいやですよね?あなたらならどうしますか?」と問いかけるということです。
 私たちの身近なところで実際に体験したり、今後体験するかもしれない「いやな状況」を表現してみましょう。

★参加費=1000円

頭で考えても分からないことが、身体を使うといろいろな発見があって、スッキリ!・・・するかもしれません

初めての方でも、お気軽にお越しください。

◆申し込みは松田matsudah★osaka.email.ne.jp(★を@に変えて送信ください)まで
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# by matsuzoh2002 | 2012-09-06 15:54 | ワークショップ開催のお知らせ
1995年発売スペインのMARTA SANCHEZ のアルバム”Mi mundo”収録の”ARENA Y SOL”って曲と

1997年発売の今井美樹のアルバム”PRDE"に収録の”No1"って曲

は似てるなぁと、ずっと思ってますが、特に前者が日本ではマイナーなので他に誰も話題にしてるのを見かけません。
けどずうっと気になってるので、YouTubeの両方の曲を並べてみました。
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# by matsuzoh2002 | 2012-08-17 15:54 | つぶやき