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身体で思いを形にするワークショップblog

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「こうなってほしい!」「そのためには、今どうすればいい?」そんな思いを、「体で感じる」ことを重視しながら表現するワークショップの進行役(ファシリテーター) まつぞうのblog

<   2007年 11月 ( 40 )   > この月の画像一覧

10月から受け始めたJのビオダンサのクラス、次回は12月9日という話が当初出ていたので、それだと自分のワークショップと重なってしまう!と残念がっていたのですが、1日前になったようです。

大阪市内で午後2時から4時まで、おやつ付きで3000円とのこと。
楽しみ~。

興味ある方はご連絡ください。場所お教えします。非公開コメントに連絡先残してもらうという手もありますし・・・。

もう1人まだ受けたことない真弓さんという方のクラスは12月2日(日)にあるそうです。こちらでどうぞ。
こちらも受けてみたいけど、自分のワークショップと重なっているので、残念ながらまたの機会に、ということで。

いろんな人のクラスを受けてみたいですね~。
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by matsuzoh2002 | 2007-11-30 03:54 | つぶやき
一度書いたのに、うまくアップできなかった、ちくしょ~。書き直し~。

一応その2の続きということで。

「からだで遊び場」11月24日午後1時~4時@吉祥寺

<右と左で違う動きシリーズ>
○と×
右手 窓拭き 左手 ノック
右手○ 左足で名前書く

握手であいさつ

身体であいさつ

背中であいさつ (あいさつ→ケンカ→仲直り)

<手のひら催眠術シリーズ>
通常版
2人とも催眠術師
1人で2人催眠
3人とも催眠術師

見えないボール回し

ー休憩ー

<目をつぶるゲームシリーズ>
導入(3歩下がって、また歩いて、パートナーとぶつかる)
目隠し自動車
声で誘導
目隠し磁石

ー休憩ー

マルマルマル



形のしりとリ

彫刻家 「今の気持ち」 → 並べて展覧会

形の彫刻「乗り物」 (6人ずつの2グループに分かれて、何を創るかは各グループにおまかせ)
 ・馬車 ・木馬

振り返り・感想

終了

*個人的振り返り*

・最後の乗り物は、なぜか「馬」つながりに。自由に選んでもらったのに、不思議。面白い!

・「アクション自己紹介」をやろうかと思ってたけど、忘れてた。これで締めてもよかった。またの機会に~

・その他やってもよかったゲームたち
 ・「やどかり」など、鬼ごっこ系
 ・アクション伝言ゲーム
 ・「鏡」のロングバージョン
 ・「目をつぶるシリーズ」の「目隠し手探りで輪に戻れ」「吸血鬼」など
 ・人間知恵の輪

・・・などなど

・目をつぶるゲームシリーズ、もっと「しゃべらない」ことを強調してもよかったかも。この場はしゃべっちゃいけないんだということを徹底することで、子どもでさえもその雰囲気にのまれるような世界が創れたかも。
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by matsuzoh2002 | 2007-11-29 17:47 | ファシリテーターとして
その2で紹介したストーリーは、7分くらいの持ち時間のうち、ほんの3,4分で出来てしまったようだ。

ナビゲーターが「もう1つ創ってもいいんだよ」というので、2つ目のストーリーにチャレンジすることに。

今回も同じように、6枚のカードを見ないで引く。

①ヒーロー = 【天秤棒を担いでいる、2人の少女】

②その使命 = 【大きな卵の殻から出てくる人】 

心閉ざし、引きこもってしまった人々を、再び外に出してあげるのが、彼女達の使命。

③ヒーローの力 = 【2体のマリオネット】 

少女達は、マリオネットを操り、パフォーマンスを繰り広げて、心閉ざした人々を勇気付けるために各地を回る、旅芸人。

④立ちはだかる障害 = 【大きな枯れ木が2本。1羽の鳥がその枯れ木に止まっている。もう1羽は飛んでいる】

少女達の1人が、不意に天に召されてしまう。
取り残された、もう1人。寂しげな枯れ木の上に取り残された鳥のように、自分をちっぽけに感じ、立ちすくむ少女。

⑤障害の乗り越え方 = 【片足がないが、杖を支えに立つ人】

いつも一緒に活動をしてきたので、少女はまるで片足を失ったかのようだ。

けれども、杖の力を借りてでも、まずは自分の力で自分をさせることが必要だと思い、彼女は自分で自分を支えて、立ち直った。

⑥結末 = 【座っている男女2人】

なんとか1人でも活動が出きるようになった頃、新しく活動を共にする男性のパートナーが見つかりましたとさ。



2つ目のストーリーにチャレンジしたのは僕だけだったので、時間の都合上、発表する時間なし・・・になりそうだったのですが、あまりにいい流れのストーリーだったので、「30秒で終わるから」と、強引に発表させてもらいました。

キレイな流れの物語で、結末には、他の人たちから拍手までもらいました。(^^♪

④のカードが、流れの中では唐突だったのですが、小さく2羽の鳥が描かれているのに気づいたら、流れの中にスポッとはまりました。

それにしても、その2のストーリーも、今回のストーリーも、結末にはちょうどいいカードが来ますね。面白い!

さてさて、このストーリーも、なんだか自分に重ね合わせられるような話ですね。

2人で活動しているわけではないですが、人を殻の中から出すようなワークショップをしてますもんね。
からだを動かすゲームって、殻から出てもらうようなものですから。

活動のパートナーはいろんな意味でも必要ですしね。今回の東京での「からだで遊び場!」の成功も、オーガナイザーの協力なくして考えられませんしね。ホントありがたいことです!

しかし、自分1人の力で立てることも大事です。その上でパートナーシップも大事です。

もっといろんな人と、いろんなところでパートナーシップを組んで、活動の場を広げていきたいなぁ~。
そして出来れば身近な所でがっつり組んで活動できるパートナーができれば、よりよい!・・・という願望を、再認識させられるストーリーでした。
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by matsuzoh2002 | 2007-11-29 17:09 | その他ワークの参加体験
その1では5枚のカードを直感的に選んで、ストーリー創るワークを体験しましたが、続いて行なったのは、6枚のカードを見ないで引いて、それを元にストーリーを創るワーク。

見ないで選ぶから、どんなカードが来るかはすべて「運」です。

そして6枚を、1枚ずつ
①物語のヒーロー
②そのヒーローの使命
③ヒーローの持っている力、またはサポーター(支え)になる人やもの
④ヒーローが直面する障害
⑤その障害をどう乗り越えるのか?
⑥結末
として、ストーリー展開を創り上げるのです。

6枚を見てから、ストーリーを創ればいいのですが、僕は個人的にハードルを上げ↑ました。

カードを見ないで①から⑥まで振り分けました。すべて出たとこ勝負。
それでも何とかなるような気がしたし、その方がスリリングで楽しめるような気がしました。

そうして引いてきたカードを元に生まれてきたストーリーは・・・

①荒波を渡る船 ・・・これがみんなのヒーロー。

②寂しげな瞳で、1人窓ガラス?に色を塗る少年

・・・荒波を渡る船の使命は、少年達を勇気づけること。

③4人の少年達が喜んでいる ・・・少年達の応援に支えられて、船が荒波を越えて行く力になる。

④窓から山が見える。窓はガラスが割れていたり、窓枠が壊れていたり・・・。

・・・さすがの船も、陸にある山は越えられない。それは守備範囲外だ。
さらに、割れたガラスのように少年の心が傷ついてしまったとき、もはやヒーローどころではないかもしれない。

⑤息子が泣き、母は一緒になって涙している。横で姉?らしき人が冷静に見守っている。

・・・そんな傷ついた心の少年には、荒海を越える船の活躍よりも大事なことがある。
一緒になって涙してくれる母親のように、寄り添ってあげる存在が必要だろう。
そして、2人を見守る姉の存在が、場に安定感をもたらす。

⑥ハート

・・・そう、大事なのは、心だよね。愛だよね。


・・・・・・・こんな感じになりました。

ひと通り語った後で、ナビゲーターから、⑤のところで、ヒーローである船が、障害をどう乗り越えたのかという話のつながりになっていないことを指摘される。

確かにそうだ。

船が身を引いて、母親が登場した・・・というような流れになっている。

そこでふと思った。船はもともと母親なのではないか・・・と。

世間の荒波にもまれながら、仕事に子育てにと奮闘する母親。
世間を生き抜くためには、荒波と渡り合う力も大切。
けれども、子どもが傷ついたときには、その力よりも大切なことがある。
荒波を越えていくのも、子どもを抱きとめるのも、母親の別の側面・・・

・・・そんな風に、母親=船と見立てると、この物語は違って見えてくる。



このOHカフェの翌日に、いじめについての擬似オープンフォーラムがあり、その中に、いじめに傷ついた子どもを抱きとめる母親・・・という場面展開が出てきた。

子どもを抱きとめる母親・・・が登場する前は、マスコミはもっといじめについて取り上げるべきだ・・・とマスコミ批判をする母親が、登場していた。
荒波を越えようとするのが、こっちの側面かも知れない。

このストーリーはまるでそのオープンフォーラムのプロセスを先取りしていたかのようだ。偶然の成り行きに任せて、出てきたストーリーなのに、未来の先取りになってしまうなんて面白すぎる。

7分の間にストーリーを創るというワークだったのに、意外とあっさり出来てしまい、時間があまったのでもう1つストーリーを創るという余裕っぷり。

このストーリーはまた改めて書きたいと思います。
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by matsuzoh2002 | 2007-11-29 02:18 | その他ワークの参加体験
無事に大阪に戻ってます。

東京滞在中の思い出し日記です。

OHカードを使って楽しむOHカフェに、東京に到着した木曜の夜に参加してきました。

初参加でしたが、大学院のクラスメイトであり、土曜のワークのオーガナイザーでもあったDAYAがこのOHカフェのナビゲーターで、大学院のためにアメリカ滞在中にOHカードでちょっとだけ遊んだことがあった。

様々な絵が描かれているカードは、タロットのようにそれぞれの絵柄に意味が決まってたりするわけでもなく、自由に使うことが出来る。
絵を見てどう感じるかは、それぞれの人次第。

そしてこの日はカードを元にストーリーテリング=物語創りをしていこうというもの。

即興アートは、何が飛び出すか分からないドキドキ感があって好きですね。
うまくいかなくて失敗してしまう恐怖もないことはなくて、わが身をさらし身体まるごとでのストーリーテリングが要求されるインプロ(即興劇)は結構苦手ですが、カードの力を借りて語るのであれば、より気楽な感じがして、楽しみでした。

実際やってみると、カードの絵の力を借りて、自分では思いもよらないストーリーが生まれてきて、楽しかったです。
思いもよらないストーリーの中にも、やっぱり「自分」が反映しているのも面白いところです。

記憶がさめやらないうちに、ここで出てきたストーリーを記録しておきましょう。ちょっと長くなりそうですが・・・。

幸いにも書きながらストーリーを考える・・・という作業をしたものが、メモ書き程度でも残っているので、思い出しやすいです。

広げられたカードの中から、直感的に5枚のカードを選んで、それを使ってストーリーを創るワーク。

僕が直感的に選んだカードは・・・

【目隠しをしている男】
【首を斬られた男の死体】 
【迷路】 
【暗闇の中に1箇所だけ、扉が開いているように明るいところがある。そこに人が1人いる】 
【カラス】

の5枚でした。何といっても【首を斬られた男の死体】のインパクトが強すぎ。
でも、首を斬られて死んだ・・・という話にはしたくない。

そこで生まれてきたストーリーは

【男は悩んでいた。まるで迷路の中に迷い込んだようだった。そして、目隠しをされたようにどちらに進んでいいか分からなくなっていた。

彼は、真実を追い求め、ついに他の誰もまだ気づいていない、重大な事実に気がついた。
それはまるで、天動説から地動説へと転換するような、重大な発見だった。
けれども、従来の常識を覆すようなその発見は世間には到底受け入れられそうにない。
「神への冒涜だ」と見なされて、首を斬られることを、彼は恐れていた。

暗闇の中に光が射すような、そんな重大な発見をしたはずが、その発見のせいで孤立しかねない。
彼はこの発見がきっとこの世界に光をもたらすと信じたかったのだが、暗闇の中に一人立ち尽くしているような気分だった。
果たしてリスクを冒してまでこの事実を公表する必要があるのだろうか。

悩める彼は、窓の外にたたずむカラスを見つけた。

彼は思わず問いかけた。「なぁ、カラスよ、教えてくれ。危険を冒してこの事実を公表するべきか、それとも身の安全のために伏せておくべきか」

カラスは言った「知らんがな、そんな悩み。俺それどころやないもん。」

確かに天動説が地動説にひっくり返ろうが、カラスはただただ生きていくに違いないのでした。男にとっては拍子抜けな答えでしたが、カラスってそんなもんでしょう。
男の苦悩は続くのでした。】

・・・こんなストーリーになってしまいました。

カラスの言葉によって、公表するのかしないのか、選択がクリアになると・・・いうストーリーにする手ももちろんありましたが、どうも、うまくそういう流れが出てこなかったこともあり、こんな終わり方に。

でも語りながら思ったのですが、世間的にはまだまだ受け入れられていないタイプのワークショップにこだわって推し進めていこうとしている僕は、この男に少し似ているな・・・と思いました。

なかなか受け入れられないなぁ・・・と思いながら、少しずつでも広めようともがき、時折、やっぱり広めるのは無理かなぁ?と弱気になったりする。
カラスのように、僕がやろうとしていることに無関心な人もいる。

そんな中で、苦悩を続けながらも、悶々とする男。
空想上の人物を語っているようで、自分を語っていました。

もっとも、やりたいようにやっても、首を斬られることはないと思いますけどね(^・^)

これ以外にも、ストーリーが生まれてきたので、また日を改めて書きたいと思います。
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by matsuzoh2002 | 2007-11-28 02:59 | その他ワークの参加体験
行き帰りのバスの中で読み終えた、「浦河べてるの家」の本。
「心の病」の当事者が、「自分の専門家」として、自分のことを研究する、「当事者研究」についての本。

当事者研究は面白いですね。
研究者の視点で、自分を研究対象として距離を置いて眺めることで、自分の問題にがんじがらめな状態から抜け出すことができる…というのは、興味深いです。
プロセスワークでも自分の視点を離れたところから自分を見てみる…というのが、結構ポイントになったりしますしね。

そして、自分のことを研究する「当事者研究」ですが、自分一人だけでやるのではなく、人とのつながりの中で行われるのも、興味深いところ。「自分自身で、共に」がキーワードだそうです。研究ミーティングで研究テーマ=自分の課題について発表し、話し合いの中で課題への対処方法を検討したり、ロールプレイで実践のための練習をしたりするようです。

ロールプレイも登場してきて、僕が被抑圧者の演劇やプロセスワークを活用してやろうとしていることに非常に近いな…という感じがします。

「当事者研究」の中身として紹介されていることも、僕自身が現在や過去に直面している身近な課題(「淋しさ」とか)も含まれていて、心の病を現に患ってる人だけでなく、その予備軍=僕も含めてあらゆる人!にとって、大事なことが書かれた本だと思います。
そして僕のワークもあらゆる人に向けてアピールしていきたい!とあらためて思うのでした。
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by matsuzoh2002 | 2007-11-26 17:22 | 最近読んだ本
昨日のの記事で書いた「久々のカラオケでボロボロ」の夢で思い出したことがもう一つあった。

夢見る前の夜、今回のオーガナイザーMちゃんの息子、六歳のR君をおんぶしてあげようとしたら、子供をおんぶするなんて久々で、おのれの体力の低下に無自覚だった僕は、R君もろとも、後ろ向きにすってんころりん。R君も大丈夫だったみたいだけど、悪いことをした。よほど派手なすってんころりんぶりだったのか、通りすがりのおばちゃんから「大丈夫?」と気遣われる有様。恥ずかしい。
こちらこそが、久々で「ボロボロ」な話でした。

R君、からだであそび場にも連れられて来て、「こんなのゲームじゃない!」と鋭いツッコミ!
このツッコミはごもっともなんですよね。今回のゲームの数々は、日頃遊ばなくなっている大人がターゲットなので、日頃から遊んでる子供からすれば、「ゲームじゃない」んですよね。

でも、今日参加していただいた、子供達にミュージカルを教えているという方からは、「最近の子供達は、特に振り付けを決めないで自由に動いていい…という演出ではどう動いていいかわからず、動きを指示せざるを得ない」…とのこと。
ううむ。子供も、いつの間にやら、自由に遊べないようになってしまうんだよなぁ…

「被抑圧者の演劇」の創始者、アウグスト・ボアールが、ゲームの意義について「生活の中で『機械化』されてしまった身体を『脱機械化』するため」というようなことを言っていたのを、ワーク中に思い出しました。こんなことを思い出せたのも、ゲームに特化したワークをやったおかげでしょう。
ゲームに特化したワークの需要はまだまだ掘り起こせそうだし、大阪でも開催を検討しようかな?と思います。

六歳のR君にも十分に楽しめるワークができたらよかったのですが、残念ながら、うまく彼のニーズを背負うことはできず、すってんころりんしてしまいました。
R君以外の大人のみなさんには、すってんころりんにもボロボロにもならずに、楽しんでもらえたようなので、よかったと思います。

もともと、自発的に参加してくれた人相手でないと、つらいワークですからね…
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by matsuzoh2002 | 2007-11-26 15:11 | ファシリテーターとして
四泊五日の東京滞在を終えまして、大阪へ戻り中です。
今回は新宿発の中央道経由のバスを選択。期せずして、紅葉の山々が綺麗です。行き帰りで違うルートを楽しめるのは、ちょっとお得な気分です♪
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by matsuzoh2002 | 2007-11-26 13:10 | つぶやき
昨日の「からだで遊び場!」は、参加者十二人と、いい感じの人数で、楽しく終えることができました。

ゲームに絞って、ひたすら遊ぶというワークショップは、2時間したことはあったけど、3時間は初めてだな、多分。

通常は3時間だと「被抑圧者の演劇」のさわりだけでも味わってもらおうと、「問題」や「理想」の場面を人間彫刻してもらう辺りまで行こうとするのですが、ゲームに絞った今日は、最近あまりやる機会のなかったゲームも盛り込めてよかったです。

特に、「目をつぶるゲーム」を3パターンもできたのも久しぶり。「目隠し自動車」はたまにやってたのですが、「声で誘導」は久しぶり。そして、「磁石」をやったのは何年ぶり?って感じ。

まだまだ、「目隠し手探し」「吸血鬼」など、目をつぶるゲームには豊富なラインナップが。2時間ひたすら目隠しゲーム…というワークショップを企画してみてもいいかも。

ただ、ワークショップの前の夜、夢を見て、「カラオケで久しぶりに歌った歌が、歌詞を忘れまくってて、ボロボロな気分になる」…というもので、目覚めた瞬間、「これは、久しぶりにやるゲームが、うろ覚えなせいでボロボロになるぞ!っていう警告!?」と思ったものでした。
実際のところは、ゲームの説明が若干スムーズでなかったことがあったくらいで、特にボロボロではなかったと思いますf^_^;
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by matsuzoh2002 | 2007-11-25 15:49 | ファシリテーターとして
明日のワークショップ、ほんの数日前まで申し込み二人!なんて、残念な状況だったんですが、昨日今日であれよあれよと人が増え、今、13人!とかそんなことになってます。
人数が少ないとできないゲームもあるので、とてもいい感じの人数です。
うれしい!昨日バスで来たこともあり、今はお疲れ気味ですが、疲れも吹っ飛ぶ幸せな気分です。

申し込んでいただいたみなさん、ありがとう!明日は楽しみましょう!
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by matsuzoh2002 | 2007-11-23 22:05 | ファシリテーターとして