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身体で思いを形にするワークショップblog

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「こうなってほしい!」「そのためには、今どうすればいい?」そんな思いを、「体で感じる」ことを重視しながら表現するワークショップの進行役(ファシリテーター) まつぞうのblog

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4月23日の午前中は、FTCの会場となっている男女共同参画センターの助成金に応募すべく、作戦会議。

助成金を取るためには、分かりやすい講座のタイトルが必要!ということで、知恵を絞る。

僕が長年積み重ねてきたワークショップだが、人様に説明するのが難しい・・・という悩みをずっと抱えていた。
実際に参加してもらえれば、結構な満足感を持ってもらえるのだが、来てもらうまでが、大変。

これに参加すれば、こういういいことがある!こういう力がつく!・・・という点がアピールできたらいいのだが、そこが伝えにくい。

楽しい・・・というのは大事。でもそれだけでは何やってるのかわからない。

身の周りの問題解決を考えるヒントになる・・・それをどうやってするの?というところをもう少しつっこんで伝えたい。

そんな中、3月のFTCで試してみた人間彫刻のワークには大きな手応えがあった。
自分を客観視するにはいいワーク。自分のいろいろな側面が見えてくる。

自分を客観視したり、相手の立場に立ってみたり、そういう立場を変えていろんな角度で状況を見ること・・・そこが僕のワークの売りになってるよなぁ・・・と思う。

視点を変えることで、自分の視点から抜け出すことができる。
問題を抱えているときは、とかく自分の視点にとらわれてしまって、視野が狭くなりがち。
そこから抜け出すためには有効なワークだと思う。

視点を変えていろんな角度から物事を見る力。
・・・これは自信を持ってアピールしてもいいポイントだ。

何かいい呼び方はないか?・・・と試行錯誤の末にひらめいた。
「視点変換力」!

これはいいかもしれない。

なんだかピタッとハマる気がした。

今週はそれ以降、助成金のための書類作成やプレゼンのための台本作りのために、時間を割いました。そしたら、あんまりブログに書こうという欲求がおきなかったのでした。

それだけ、特に台本作りの時間が充実していたのですよ。
納得のキーワードを手に入れたせいか、文章がすいすい出てくる感じ。

実際のプレゼンを行なうFTCの主力メンバーさん達からも文章の評判がよい。
このキーワードが出る前にも、いろいろ試行錯誤しながらメールのやり取りをしていたときは、あまり反応がよくなかったのに、それ以来なんだか好調。

視点変換力。いいかもしれない。
ググっても、他にこの言葉を使っている人はいないらしい。

2007年4月23日、この言葉は生まれた。
止まりっぱなしのホームページの更新も、このキーワードを取っ掛かりに、進められそうな気がしてきた。
このブログのタイトルも変更かな?
いい流れが生まれそうな予感♪
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by matsuzoh2002 | 2007-04-28 00:11 | ファシリテーターとして
東京の友達からスカイプコールあり。

なんでも、お母さんが家に来てて、スカイプがどういうものかデモンストレーションしたかったとか。

しかし、聞けば、そのお母さん、3年前にイスラエルに行ってるとか!

ちょっとだけお話聞かせてもらいました。

入国の際に「自分で荷物は詰めたのか?」「人に渡された荷物」はないか?」・・・などと、繰り返し5度ほど聞かれた・・・とか。

すでにチラホラ情報は聞いてるのですが、イスラエル内にもアラブ系の住民は混在していて、でも例えばユダヤ系の子どもたちは学校への送迎が警備つきだったりするのに、アラブ系の子たちは、危険な空間にそのままいたりするとか・・・より詳しい生の話を聞けました。
英語で聞くよりも、日本語で聞くほうが、胸に響きやすい・・・というところはやはりあるな。

事前にこういう話が聞けてよかったです。
入国は思ったより大変そうですね。
入国後もいろいろなことを体験することでしょう。

あと10日ちょっとで出発です。どうなるかなぁ・・・
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by matsuzoh2002 | 2007-04-25 15:23 | つぶやき
昨日、4月23日はFTC(フォーラム・シアター・クラブ)@宝塚の日でした・・・

・・・が、参加者が少なかった。(・_・;)

しかも聞いてみると、来てくれた人も、「案内のメールが届いていない」と言う。

なななななななななななななななななななんだって?

1週間前に確かに送っているはずだが、届いていないとはどういうことだ?

いや、でも、おかしいぞ。メールに対する返信はあったし、送り先不明で戻ってきたメールもあった。
まったく送れなかったわけではない。一斉送信したのに、一部には届いて、一部には届いてない?
いったいどういうことだ?

結局昨日は延べ参加者5人という寂しい結果に。
午前2人、午後1部・3人、午後2部3人という少人数で結果的に濃い中身になりましたが。

家に帰って、原因究明。

一斉送信するグループのアドレス一覧の中から、「FTC」の参加者をまとめてあるサブグループが、丸ごと消えていた。
どうやら、前のパソコンが不調になって、今のパソコンにアドレス帳を移すときに、サブグループが消えてしまったらしい!

ひえ~!

そんなわけで、普段来てくれる主要メンバーにはメールが届かず、それ以外の人のほうにむしろ届いたらしい。

今回の参加者が少なくなってしまったのは痛かったが、原因が分かってよかった。

参加のつもりがあったのに、メールがいかなかったせいで参加できなかった皆さん、これを読んでたらゴメンナサイ

次回FTCは5月31日(木)、午前10時~12時、午後1時~3時、3時~5時の3部構成です。
イスラエルのワークショップの参加報告をそれぞれ行いつつ、グループワークを行う予定。
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by matsuzoh2002 | 2007-04-24 15:31 | つぶやき
昨日は勘違いしてました。

10万円以上が振り込めないのは、あくまで「現金」で、キャッシュカードを使って自分の口座のお金を振り込む分には問題ないそうで。

という訳で、今日出直さなくてもよかったのでした。

表示を見て、試しもしなかった私がバカでした。

表示もよく見れば、キャッシュカードはOKとも書いてあったんですが・・・。

しかし、これ振り込め詐欺対策かと思ったけど、違った?

金融庁のHPを見たら、今回の措置は
マネー・ローンダリング、テロ資金対策のための国際的な要請を受けて
・・・ということだそうで。

これだけ読んでも意味がよくわからなかったのだけど、All Aboutによれば、
たとえば、「振り込め詐欺」の場合、犯人がだまし取ったお金をいくつもの口座を通じて転々と移動させ、出所をわからなくするようなケースが多く見られます。また、こうした犯罪資金は、国境を越えて移動することも多いため、「汚れたお金」に対する取締り強化は、今や国際的な要請。
グローバル化の時代、日本も「蚊帳の外」では済まない!というわけですね。
・・・だそうで、要するに悪いヤツらがお金を自由に転がせないように、本人確認をちゃんとしまっせ・・・ということのようで。

「振り込め詐欺」対策で高額を振り込ませないのかと思ったら、そういうわけでもなかったようで。
キャッシュカードあれば(って普通はあるでしょ)、振り込める(200万円まで)なら、振り込め詐欺の被害は、今回の措置では特に減らんような気がしますが、どうなんでしょ?

いろいろ勉強になったけど、なんか今ひとつ納得できん感じも残る。。。
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by matsuzoh2002 | 2007-04-20 11:11 | つぶやき
別に詐欺にあったわけではないのですが・・・。

イスラエル行きの航空券を買って、明日が振り込み期限なので、銀行に行ったらば・・・

目にドドーンと飛び込んできたのは、

「10万円以上の振込みは窓口へ・・・」の表示

・・・あぁ、そうだった、ちくしょー。

3月のアメリカ行きのとき、同じように振り込もうとして、それはたまたま10万円以内だったけど、その表示はすでに目にして、「あ、今回はたまたま10万円以下でよかった。今後気をつけねば・・・」と思ったのに・・・

知らなかったわけではないのに・・・orz

これで胸に刻み込まれたので、2度と同じミスはしないと思いますが・・・。

しかしめんどくせぇなぁ・・・
健全な取引も一律窓口へ・・・とは。

ちゃんとした会社の口座は、1回1回その取引専用の暗証番号かなんかを発行して、10万円以上もATMで振込みOkにしたりできないもんかな?

「ちゃんとした会社」の線引きが難しいのかな・・・。

あ~、めんどくせぇ・・・

それも、これも振り込み詐欺師たちめ!おめぇらのせいだ、ちくしょー!
怒りの矛先はここに向けるしかねぇ!
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by matsuzoh2002 | 2007-04-19 17:37 | つぶやき
宿題のレポート提出を早めに済ませたいのだが、どうも気が進まない。

読む分にはそれなりに面白かった文章だが、それについてぜひ書きたい!というほどの面白さはなかった・・・ってところか。
まして、英語だ。書いてるうちに、自分が何が言いたいのか、どんどん分からなくなってくる。

で、この2日ほどは現実逃避気味。ネットの海をさまよって、ゲームを拾ってきては、はまってみたり。

ま、締め切り迫ってきたら、何とかするとは思うのだけれど。



で、今日いつものようにFM802を聞いていて面白かったこと。

午後の番組で、藤井フミヤの新曲「君になる」というのが、かかった。

DJが、「別れた相手を思しだしてしまうところを歌った、切ない歌」というような紹介をして、曲が流れた。

「全然関係ないものを見ているのに、いつの間にか君の事を思い出して、それが君に見えてしまう、君になってしまう」・・・というような歌詞は、確かにせつないなぁ・・・と思って聞いていた。

で、夜の番組で、藤井フミヤ本人がゲスト出演していた。

当然この歌の話題もしていたのだが、ご本人曰く「ラジオのプロモーションなどでいろいろな人と話をしていると『この歌ってラブラブな歌ですよね』って言われてビックリしている」とのことだった。
「当初は、歌詞の中に『さよなら』という言葉が入っていたが、結局外した」とも。

ベテラン・アーティストにもなると、「作者の意図」と「リスナーの受け取り方」のズレをさんざん経験しているに違いないし、それを踏まえてズレない伝え方を心がけているような気がしていたので、なかなか興味深い話だった。
あえて、はっきりしない表現をして、受け手の解釈に委ねる・・・という表現方法もあるだろうけど、予想外の受け取られ方をするというのは、どれだけ気をつけているつもりでもあるんだよなぁ・・・と。
 実際フミヤは「そういう受け取られ方をする可能性もあるなら、プロモーションの仕方も変えないといけないのかもしれない」とまで言っていた。作者本人だけでなく、レコード会社など、より客観的に「作品」を見て、「商品」として扱う立場の人にとっても、予想外の受け取られ方だったんだろうな。

その歌詞を見てみると・・・確かに、どちらとも取れるかもしれない。

僕の場合は、DJさんに紹介されるまま聞いたから、別れた後の歌にしか聞こえなかったけれど、「相手に対する強い思い」は、ラブラブな時とも、別れた後とも解釈可能。
つきあうに至らない片思いでもありうるだろうな。

多くの人に聞かせるのが前提の歌でもこんなことが起こるのだ。

不用意に口にした言葉は、ズレて受け取られるのは当然だ。

ズレはいろんなところで起こるけれど、今回のフミヤの歌詞の事例から、ズレの原因として思い当たるのは、「自分の中では当たり前」なことが相手には伝わってない・・・ということだと思う。

「さよなら」という歌詞もあったし、この歌が「別れた後」の歌だというのは、フミヤの中では当たり前だった。(作詞・作曲は有賀啓雄ですね。この人も前、歌手だったよね)
それが、「さよなら」の歌詞が外れて、それでも作者側では「別れた後」として、当然伝わるものだと思っていた。
でも受け手は、歌詞の中から「相手を思う気持ち」をそれぞれに受け取り、「別れた後」以外とも受け取られるようになった。

この歌に関してはこのズレは「失敗」とは言えないのかも知れない。
解釈の広がりは、より普遍的に受け入れられる可能性を開くものかもしれない。
ただすでに、「別れた後の歌」としてプロモーションしようとしていたのに、それを、「相手を強く思う歌」として売り込みなおすには、軌道修正が必要になるだろうけど。

ズレをポジティブに生かせなくもない・・・ということですね。

このようなコミュニケーションのズレは、時にいろいろな結果を巻き起こす。
当然ネガティブな結果が引き起こされることも多い。
ズレに気づいて軌道修正ができればいいのだけれど、「受け取ってくれない相手が悪い」みたいな思いでズレを相手のせいにすると、事態はこじれかねない。

この辺のズレをお互いが気づけるような手助けができるようにになると、紛争を和らげる近道だろうな・・・なんて思った。

というわけで、思わぬことからファシリテーションの勉強にもなりましたとさ。
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by matsuzoh2002 | 2007-04-16 00:17 | つぶやき
今日はアメリカの"師匠"と電話セッション。

来月イスラエルのワールドワークに参加しようと思ってるのは、前にも書きましたが、ワールドワークは5月17~19日。そして、その1週前の10日~12日にある「トラウマ」に関するワークショップにも参加することに腹を決めました。

もういい加減エアチケットとか取らなきゃいけない状況ですが・・・

で、師匠(=イスラエルでファシリテーターをする)とトラウマのワークショップの話をしていたら、「被抑圧者の演劇を使って、トラウマについてのワークは何かできないかな?」と、水を向けられた。
「10日の夜、ワークショップの終わった後に、希望する人だけ残ってもらって、何かやってみてはどうだろう?」という超具体的なお話。

むむむ。
トラウマに関するワークはちょっと怖いという気持ちもある。
けれども、師匠らにフォローしてもらえるなら、深すぎて手に負えないようなものが万が一出てきてしまっても、なんとかなるかもしれない。
進め方によっては、あまり深いところまでいかないようにもできるはずだし。
「怖さ」も大事にしながら、何かできるような気もする。

英語で進められるか?という不安もあるが、やってみればいい経験になるのは間違いない。
「僕にトラウマが残るかも?」なんて考えも今、頭をよぎってしまったが、そんな可能性もないとはいえないとはいえ、せっかく師匠に水を向けてもらったんだから、何かしてみたい。

例えば「欲望の虹」という手法がある。
何か嫌な体験をしたときのいろんな感情・・・「ホントはこうなってほしいのに!」とか「こんな嫌なやつ、こうなってしまえ!」とか、「でも、逆にこうなってしまったらどうしよう・・・」とか、そんなさまざまな欲望や恐怖、感情や思いを、人間彫刻として表現する手法。
自分の内面のさまざまな面を、外に出して表現してみる。
彫刻にせりふをつけ、動きをつけ、やり取りをしてもらったりもする。

それをトラウマに応用するのはありだと思う。
トラウマを扱う訓練を受けていないのは不安だが、誰かのリアルな体験を元にはじめなくても、「こういうことは実際に起こりそうだ」・・・というシーンからはじめてみてもかまわない。
そのほうが安全かなやっぱり。

まだ時間はあるので、いろいろと脳内シミュレーションを重ねて、何かやってみたいと思う。

しかし、師匠、いろいろ思いつくなぁ。
それだけ評価してもらってるということだし、乗っかっていこうと思う。
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by matsuzoh2002 | 2007-04-13 00:00 | ファシリテーターとして
名古屋より母来たる。

昨日のブログには、大阪来てから初めてと書いたけど、1度は泌尿器科に入院してるときに来てた。けど家には来なかった・・・と思っていたら、12年くらい前、大阪に来たての頃、職員寮に入ってた頃に一度来てたらしい・・・けど全然覚えがない。

本人が来たというから、間違いないと思うけど、僕は覚えてない。とりたてて記憶に残るようなことが何もなかったんだろうな・・・

今日は僕名義の銀行口座を親が管理してたものを、引き継ぐ・・・というようなことで、来たようだ。
僕的には、親が勝手に口座を作ってやっとるわい・・・と、どうでもいいと思っていたが、時代の流れとして本人確認がどんどん厳しくなってきてるらしく、今回のタイミングとなったようだ。

で、銀行に行く前に、せっかくだから・・・と造幣局の通り抜けに。

今年はソメイヨシノが長持ちしてるけど、いつもは大体ソメイヨシノが葉桜になった頃に、通り抜けなのに、珍しいなぁ・・・と思いつつ、行ってみたら・・・

造幣局の八重桜・山桜はまだまだ全然満開には程遠かった・・・。
満開に近いものもあるけれど、まだつぼみがちょっと膨らんだくらいのものもあり、平均すると、3分咲きくらい・・・という感じでした。

これは、暖冬で、早く咲くぞ!という読みが、先週辺りの花冷えで、意外と早く咲かなかった・・・ということのようで・・・

去年までのデータをみると、4月11日が最終日というのは、ここ最近では一番早い設定だというのが分かる。
例年通り、4月中旬スタートでよかったんだろうに・・・と思うけれど、交通規制や警備など、各方面の調整で、ある程度早めに日程を決めないといけないんだろうね。
自然相手にピタリと読むのはむずかしいんだろうけど、やはり見頃で見たかったよなぁ・・・。



その後銀行へ。
住所変更・改印届は、順調に終了。

が、その後、昼飯を食べながら、郵便局の口座も、同様に住所変更・改印するのかと思ったら、話を聞いていると、どうもおかしい。

住所変更・改印はするが、引き続き、自分のところで管理したいと母は言う。
僕としては、「勝手にしとけ」という気もするが、同時に「なんで、いつまでも、自分名義のものを、親に管理されなあかんのじゃい!」という思いのほうが強い。

解せん。

銀行の口座は、通帳ともどもこちらが引き継いだのに、郵便局はそれはいやだという。

「あんたのためにお金を入れてるんだから、それでいいがね」と母は言う。

「あんたのために」・・・曲者だな。

「こちらで引き継ぐか、解約して自分の口座ですればいいではないか」と言うと、自分の口座は郵貯の限度額いっぱいなので、できないという。

だからと言って、自分の名義のものを親に管理されるのはどこか気持ち悪い。

ところが引き継ぐのはいやだという。

「あんたのために」と言うくせに、「あんたに渡して使い込まれたりしたらイヤだ」とかいう。

使い込む?僕のためのお金なら、僕がうまいこと使えばいい話ではないか。
使い込む・・・という言葉は「信じてない」と言うように聞こえる。

「あんたのために」と言われようが、なんだろうが、けったくそが悪いので、結局解約することにした。

母は納得がいかんという顔をする。
「今まで育ててきたのに、感謝の気持ちもないのか」みたいなことを言う。

感謝はしてる。
しかし、そんなことを今持ち出すなや。話が別だろうが。恩着せがましい。
「感謝してるなら、言うことを聞け」みたいな言い草になっていることに、気づかないんだろうな。
「お前のためにやってるのに、恩をあだで返すのか」みたいな言い方、あぁ、やだやだ。

こちらに通帳ごと渡すのが「信用できない」ような人に、こちらの名義の通帳を管理されるのは、どうにも気分が悪い。

こんな話は、就職した時点で、きっちり整理しておけばよかったと思う。
18歳とか、20歳とか、大学卒業とかそんな区切りの時期で、親が管理する僕名義の諸々のことなど、整理しておくべきだった。

そういう点では、本人確認が厳しくなったという時代の流れにアシストされたわけだなぁ・・・。

「お前のために・・・」と、今後も母は余計なことをし続けるのだろうなぁ・・・。

また、紛争が勃発してしまったが、とりあえず、今日は言いたいこと言えて、すっきりしたのでよかった。
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by matsuzoh2002 | 2007-04-11 22:31 | つぶやき
オンラインクラスの講師はようやく現れたが、1週間勘違いしてた・・・などと寝ぼけたことをおっしゃる。
埋め合わせのために、「4月8日の日曜日の朝にオンラインでいるようにする・・・」とか、おっしゃってるが、もう終わってますけど(ーー;)

その一方で、オンラインクラス第2部は、僕は午前1時からなので寝ることにしたけど、裏でのチャットが盛り上がっていたようで、さっきチャットのログが送られてきて、めっちゃ笑った。

遊び心あふれるクラスメイトに囲まれて幸せだ。
レポート提出などはちゃんとして、最低限の努力はしつつ、今後は、教室の後ろのほうで、紙を回してこっそり盛り上がるみたく、チャットを楽しみにしよう。



明日、母が大阪に来ることになり、今日は部屋を掃除しなきゃと思いつつ、だらだらして、あまりしていない・・・。

京都に住んでた学生時代には来たことあったけど、大阪来てから初めてだ。もう12年住んでて、大阪の中で3度引っ越してるけどね。

どうなりますやら・・・。
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by matsuzoh2002 | 2007-04-11 00:05 | つぶやき
講師のすっぽかしで、勉強モティベーション↓ダウンしておりましたが、気を取り直して、次のオンラインクラスの宿題の下準備の文章をここに書いていて、結構長くなっていたのに、間違って消えてしもーた。 orz

書く気、失せたぁ~。
おやすみなさい。
またそのうちやるき出るさぁ~。
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by matsuzoh2002 | 2007-04-09 23:42 | つぶやき